♫ Ravelの解説書 フランスから♫

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フェイスブックでフランス ラヴェル研究会が発行してる雑誌があると読んで、amazon frからワクワクして頼んだのが昨日着いた。
わかっちゃいたけど、全部フランス語。
わかってなかったけど、かなり分厚い。

もし、前世フランス人、しかし記憶ゼロの私が真面目に少しずつ訳して読んでいくとしたら、この厚さ、軽くライフワークになる。
が、しかし、これ18冊目だというから、ライフワークの概念からは程遠い。来世を含めてのライフワークならば^_^;


そんなわけで、うーん。
ラヴェルっていつだって、私に大きなコンクリートの壁を与えるんだな。(イメージとしては、刑務所を取り囲む堅固な壁)

さぁどうする。
”あまり頑張りすぎない”が最近の私の目標なんだけど。

でも、向こうから来たんだよね。ほらって、目の前にその記事が現れたんだよね(買わなきゃいいことですが^_^;)

でも、やはり向こうから来たんだよ。(向こうって、フランスからってことじゃなく、ラヴェルの本からってこと。)

まずね!考えたことは、本を汚すのが嫌いな私だけど、別のノートに写してってなると、またまた遠くなる。だから、これに言葉の意味を書き込むってのが
1番いいかな。

はぁ〜。自分で買っときながら何なんだけど、何度も言っちゃうけど、間違いなく向こうから私んとこに来たの。




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by mamopy26 | 2017-04-04 11:47 | 未分類 | Comments(0)